コラム スキンケア

バルクオムの抗酸化成分で臭いの原因「活性酸素」にエイジングケア

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活性酸素

夕方覗き込んだ鏡に映るたるんだ肌に少しずつ増えたシワやシミ、そんな肌の老化と満員のバスやオフィスに向かうエレベーターの中で自分の臭いが気になる40代前後のミドルは多いんじゃないでしょうか。

肌の老化や気になる加齢臭の原因は、体内の活性酸素」による「酸化です。

40代前後から50代に突入した男性の体内で発生する活性酸素によって酸化=錆びることが肌老化や加齢臭の原因となるのですが、できるならいつまでも若々しく輝いて、枯れたくはないですよね。

 

肌老化や加齢臭以外にも健康面や様々なアンチエイジング(老化防止)にも役立つため、「活性酸素」に対する「抗酸化」が重要なのですが、もともと体内に備わった抗酸化機能は、加齢により40歳代以降に低下していくため、対策が必要になります。

 


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活性酸素の発生原因

飲み過ぎ

呼吸によって体内に取り入れられた酸素の約2%が活性酸素になるといわれ、強い殺菌力をもち本来は体内での細菌やウイルスを攻撃する役目を担っています

しかし、活性酸素は余分に蓄積され増えすぎると、細胞や遺伝子を酸化してしまい害となります。

体内で活性酸素が増える原因には

・紫外線
・喫煙
・ストレス
・激しい運動
・飲み過ぎ(多量飲酒)
・偏った食生活

などが考えられています。

 

酸化の原因「活性酸素」を抑えるには

活性酸素

体内に増えすぎることで、肌老化や加齢臭の他にもガンや動脈硬化・心筋梗塞・脳梗塞・アトピー性皮膚炎・アルツハイマー型痴呆症・糖尿病など、

様々な病気の原因にもなる「活性酸素」は、代謝酵素や消化酵素など体内に約3000種類以上あるといわれる酵素によって分解されます。

しかし、その抗酸化機能の役割を担う体内での「酵素」の生産量は、加齢によって低下していき、20代の頃と比較すると40代では半分以下に減少すると言われています。

シミや肌荒れが目立ち、なかなか疲労が回復しないなど身体の変化が感じられるようなら活性酸素を減らす対策が必要です。

 

・紫外線を避ける

紫外線UV-Bを浴びた肌の細胞内で発生する活性酸素はメラニン色素を作り出しシミとなります。普段から日常的に紫外線対策する必要があります。

紫外線の強い時間帯を避ける。

日陰を利用する。

日傘を使う、帽子をかぶる。

袖や襟のついた衣服で覆う。

サングラスをかける。

日焼け止めを上手に使う。 出典:環境省 紫外線環境保健マニュアル2015

 

バルクオムの日焼け止めで紫外線対策

バルクオム 日焼け止め

 画像:BULK HOMME

バルクオムの日焼け止め THE SUNSCREENは、肌なじみが良いので塗った直後の白く浮いた感じもスグに消えて低刺激、なんといっても汗や皮脂に強いのに石けんでさっぱり洗い落とせるから、日焼け止めが苦手な男性にも使いやすいです。

他のバルクオム製品と共通配合の美容成分に加えて、「アーティチョーク葉エキス」が紫外線によるシミやシワなどの光老化から肌を守ってくれます。(※ アーティチョーク葉エキスには、肌のメラニン色素の生成を抑える効果や毛穴を目立たなくする働きがあります)

バルクオムの日焼け止めは「SPF40PA+++」、買物や散歩などの普段遣いから炎天下でのレジャーやリゾート地でのマリンスポーツなど、強い紫外線を長時間浴びるような過酷な条件下まで幅広く効果を発揮してくれて、肌に優しい「石油系界面活性剤」「シリコン」「紫外線吸収剤」フリーなので、様々なシーンで毎日使うことができます

使い方は、・パール1個分程度を手に取り、顔全体に均等になじませます。
・手に残ったら、首筋から胸元、肩にかけた部分に使用してください。

商品名  :THE SUNSCREEN
販売価格 :¥2,000(税別)
内容量  :40g
販売場所 :BULK HOMME Webサイト、楽天やAmazon、LoFt omni7 ロフト(Loft)東急ハンズ ファミマ!! 、ヘアサロン、など各店舗

 

・禁煙

喫煙によって肺から血液中に入るニコチンなどの有害物質を攻撃するために大量の活性酸素が発生し、その活性酸素を無害化するために体内で分泌される「酵素」によって、同時に多量のビタミンCも消費されてしまうことから、肌のためには禁煙が最良の策といえます。

 

・ストレスをため込まない

ストレスは血流悪くし「活性酸素」が発生する原因となるため入浴や音楽鑑賞、気のおけない友人との談笑などで日頃から小まめにストレスを発散して、溜め込まないようにするのが良いでしょう。

 

・適度な軽い運動

激しい運動は、多くの活性酸素を発生してしまいまが、逆にウォーキングなどの軽い適度な運動は、活性酸素を消去する「抗酸化酵素」を増加させます

 

・飲酒量を減らす

飲酒によって取り込まれた血液中のアルコールを分解するために活性酸素が発生します。適度な量にとどめ、計画的に飲酒量を減らしていくことをおすすめします。

 

・食生活を見直す

肉類や乳製品を控え、普段の食事から緑黄色野菜などに多く含まれる抗酸化物質を摂るようにするのが良いでしょう。

代表的な抗酸化物質には、ビタミンA・ビタミンC・ビタミンE・フラボノイド系ポリフェノール類・コエンザイムQ・カロテノイド・イオウ化合物などがあります。

これらを、緑黄色野菜・果物、芋類・ナッツ類・植物性油脂・サバ・イワシ・ごま・大豆・玉ねぎ・生姜・緑茶など、日々の食事に取り入れ摂取するようにしましょう。

 

抗酸化成分の配合されたバルクオムでエイジングケア

バルクオム

活性酸素が体内で増える原因は、・紫外線・喫煙・ストレス・激しい運動・飲み過ぎ(多量飲酒)・偏った食生活など様々ですが、紫外線は多くの人が「一生のうちに浴びる紫外線」の約半分上の量を「10代」までに浴びてしまっていると言われ、肌老化の原因の80%が紫外線によるものだといわれています。

そして、40代前後の男性から発せられるオヤジ臭は汗や皮脂の酸化が原因です。

活性酸素による酸化ダメージを受け続けてきたミドルの肌にはエイジングケアが必要です。

 

加齢臭や肌老化にバルクオムで抗酸化とエイジングケア

BULK HOMMEは、全ての製品に天然素材を中心にこだわり抜いた特徴的な7つの共通成分豊富な美容成分を惜しみなく配合してることが大きな特徴となっています。

 

 

 

抗酸化に優れた成分「リンゴ幹細胞エキス」

リンゴ幹細胞エキス

4ヶ月間腐らないことから【奇跡のリンゴ】と呼ばれる抗酸化」能力の優れたリンゴから「幹細胞」をとり出し培養、抽出した「幹細胞エキス」が「リンゴ幹細胞エキス」です。

 

アンチエイジング(抗老化)の分野では、「幹細胞」は、高い抗酸化作用やアンチエイジングの効果が注目されています

 

バルクオムには細胞の老化の原因である「酸化」を防ぐ「抗酸化」能力の高い「リンゴ幹細胞エキス」が、洗顔料・化粧水・乳液をはじめ全部の製品に贅沢に配合されています

 

グリセリルグルコシド

グリセリルグルコシドは、酒造メーカーの白鹿が発見した日本酒由来の希少な美容成分で、優れた保湿効果とメラニンの生成を抑制する働きがあり、シミを防ぎ美白効果も期待されています。

 

ユズ果実エキス(ユズセラミド)

ユズ果実エキス(ユズセラミド)は柚子から抽出されたエキスで、天然フルーツ由来のセラミド成分「グルコシルセラミド」を含み、植物系セラミドの中で最も人の角質セラミドに近く、肌の細胞間脂質を整え水分保持力とバリア機能を高めてエイジングケアの効果と抗炎症作用とが期待される成分です。

 

その他の共通成分

その他の全商品共通成分として以下、4つの成分が配合されています。

■ 玉造温泉水(美肌):島根県出雲市の日本最古の美肌の湯「玉造温泉」その優れた泉質は、硫酸塩・塩化物泉 PH8.4 の低張性弱アルカリ泉で、アンチエイジング・保湿・クレンジングといった美肌効果が期待されるといわれています。

よく温泉に入ると肌がつるつる・すべすべになるといいますが、それは玉造温泉などの弱アルカリ泉の泉質には、古くなった角質を溶かして剥がし、肌がつるつる・すべすべになる「ピーリング効果」があるためです。

 

■ 加水分解シルク(保湿):保湿作用が期待される成分で、肌や髪に対する吸着性や浸透性に優れた天然のタンパク質。

 

■ チャ葉エキス(整肌):植物由来の殺菌・保湿・消臭効果をもつエキスで、抗酸化作用や肌を引き締める効果が期待されます。べビローションなどにも多く使われる成分。

 

■ セイヨウシロヤナギ樹皮エキス(整肌):セイヨウシロヤナギの樹皮エキスは消炎作用鎮痛効果効が期待される成分。

 

フローラルフルーティーの爽やかな香り

バルクオムには、男性100人へのブラインドテストで1位になったフローラルフルーティーの香りが、全製品に配合されています。ほんのり甘みのある爽やかな大人の香りで男性はもちろん、女性にも好まれる香りです。

 

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